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犬の診療

【皮膚・アレルギー科】

皮膚のかゆみや赤みは皮膚だけが問題ではないのです。

皮膚の赤みやかゆみ、涙やけは皮膚だけの問題ではなく、原因はアトピーや細菌感染だけとはかぎりません。

耳の奥の鼓膜の炎症や異物、口の中の歯周病、そのほか膀胱炎や便秘、内科疾患などさまざまなことでおこります。

 

アレルギーからの皮膚病だと思ってステロイドや最新のかゆみ止めや除去食を続けることで、かえって病気を悪化させているかもしれません。

薬でおさえるのではなく、原因を追求し、総合的な治療で皮膚の改善をはかり、アトピーは減感作療法などで根治を目指します。

アトピー性皮膚炎

【歯科・口腔外科】

歯の治療が必要になる前に予防を。

歯周病は歯の病気だと思っていませんか?

歯石が原因だと思っていませんか?

実は歯周病菌が原因の、アゴや頭の骨を腐らせていく骨の病気です。

見た目では分かりにくい歯周病も歯専用のレントゲンで確認できる

【耳鼻科】

耳をふったり頻繁に顔や耳元、首をかいていませんか。

それは耳の病気のサインです。

ワンちゃんの耳は穴が長く、途中でL字型に曲がっていて一般的な検査器具では人間のように鼓膜まで見ることはできません。一見キレイな耳も耳内視鏡(ビデオオトスコープ)でみると大変な状況ということが多々あります。

ビデオオトスコープでみることで耳の奥の鼓膜の炎症や異物の詰まり、中耳炎がおこっていることがわかります。

耳が悪いと全身の病気や脳炎、腫瘍に発達するケースがあります。ビデオオトスコープで耳の奥を洗浄・投薬することで治療し、将来の病気も予防していきます。

耳の奥の鼓膜付近に細菌やカビの塊がつまっているのが確認できる

【内科】

下痢・嘔吐・便秘でご心配の時は早めの受診を

【外科】

しこりがあったらみせてください。

ワンちゃんが草を食べるのは胃腸のために食べてるわけではありません。分からず食べてるだけなのです。

逆流性食道炎や胃酸過多になっているワンちゃんがたくさんいます。吐いてるのは胃腸炎のサインかもしれません。

しこりはデキモノと思って放置しがちですが、自己診断は禁物です。切らずに検査する事も出来るので早めにみせてください。

必要な場合は手術で切除します。より高度な専門医をご紹介することもできます。

【シニア科】

寝たきりを防ぐために!

【統合治療】

薬を使わず病気を治す。

筋トレや栄養指導で寝たきりを予防ができます。

寝たきりの子には湿潤ケアで床ずれを治していきます。

ビタミンCの高濃度点滴やオーソモレキュラー栄養療法などを実施しています。

災害時に備えるもの

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